marusato一覧

2021年7月~

「会計の地図」
とてもわかりやすいです。

「資源争奪の世界史」こういう視点で世界史をみると理解しやすいかも…。


2021年7月~

「活きる悪知恵」

西原さんの意見は、具体的に心にストンと落ちます。

 

 

「小泉進次郎 福田達夫 」

どちらも政治家のエリートですが、骨っぽいところがあるのが、共通点です。
それよりも興味深いのは、これを書いたのがあの政治評論家の田崎さんなんですよねぇ。

 

 

「出版翻訳家なんてなるんじゃなかった日記」

翻訳業界というよりも、出版業界の理不尽さが書いてあります。

 

 

「ケアマネージャーはらはら日記」

ケアマネージャーの実態を知ることができます。

 

 

「続多分そいつ今ごろパフェとか食ってるよ」

他人に勝手に心を振り回されては損です。

 

 

「多分そいつ今ごろパフェとか食ってるよ」

他人に勝手に心を振り回されては損です。

 

 

「漫画 サピエンス全史 人類の誕生編」

漫画なので読んでみました。ただし、絵が外国の方向きです。

 

 

「サクッとわかる ビジネス教養 宗教と世界 (サクッとわかるビジネス教養)」

初心者にわかりやすい。

 

 

「グルメぎらい」

僕も嫌いなもので…。

 

 

「ハダカの東京都庁」

タイムリーな本」という感じです。それにしても出版の自由を満喫できる日本を大切にしなければ。

 

 


2021年7月~

「エクセルマクロ入門 」

文系の人ほど必要なスキルです。

 

 

「体育会系上司」

こういうタイプが上司になる企業って、意外に多いんですよね。

 

 

「よけいなひと言を好かれるセリフに変える働く人のための言いかえ図鑑 」

ビジネスで適切な言葉遣いは大切です 。

 

 

「ワンランク上の「言葉の引き出し」使える!言いかえ事典」

言葉遣いはコミュニケーション力です。

 

 

「セールストークの基本と実践テクニック」

馬鹿にするなかれ。役に立つ。

 

 

「ある日突然40億円の借金を背負う」

借金ものが好きなもので…。

 

 

「一生、同じ会社で働きますか?」

どうですか?…。たぶん、一度はみんな考える悩みですね。

 

 

「経営者図鑑」

初心者用という感じだけど、とっつきやすいと思います。

 

 


2021年1月~6月

「お金の大学」

生きていくうちに金融の知識って大切ですよ。

 

「あなたのおウチの埋蔵金」

金融というか、年金や保険に対する考え方を丁寧に説明しています。

 

「アパート経営はするな!賃貸経営の落とし穴」
いつの時代も、勘違いする人がいます。

 

「ずさんな家計を整えました」
家計を管理していない家庭って意外に多いんです。

 

「父が娘に語る 美しく、深く、壮大で、とんでもなくわかりやすい経済の話。」
題名のとおりです。

2021年1月~6月

「どうしても頑張れない人たちー」普通の人が知らない人たち、がいる。

「ニュートン式超図解最強に面白い!『統計』」この企画が素晴らしい!

「一度読んだら絶対忘れない世界史の教科書」歴史を暗記ものにしないのが素晴らしい!

「マンガ 論語と孔子』」論語のきっかけに最適です。

 

「哲学の名著50冊を一冊でざっと学べる」

哲学を広く薄く知りたい方に最適です。

 

「ポストコロナ期を生きるきみたちへ」

いろいろな人の考え方がわかります。

 

「あなたを閉じこめる『ずるい言葉』」

あなた、言っていない?

 

「ことばの「言いかえ」便利帖」

ちょっとした言葉の選び方でコミュニケーション力は違ってきます

 

「出版翻訳者なんてなるんじゃなかった」

外からはわからない翻訳業界の内情がわかります。

 

「マンション管理員オロオロ日記」

外側からは見えないマンション管理の大変さがわかります。

 

「サクッとわかる ビジネス教養  地政学」
読みやすいつくりになっています。

 

「歴史の失敗学」
失敗こそが勉強になります。

 

「失敗図鑑」」
失敗を恐れてはいけない。

2021年1月~6月

「社長が席を譲りなさい」

「日本の良心」といったら言い過ぎだろうか。

 

「やりがいのある仕事という幻想」

そう、ほとんどが勘違いなんだよなぁ。

 

 

「「ゼロ」からの心得! ドラッカーの教え 見るだけノート」
「見るだけ」がミソです。

 

「言いかえ図鑑」
ちょっとした言葉遣いが大切です。

 

「失敗の科学 失敗から学習する組織、学習できない組織」
失敗が本当の参考になります。

 

「ワークマン「しない経営」」
今、最も注目されている経営者です。


2020年01月~12月

「民衆暴力」
ときに人は悪魔になる。

 

「世の中と足並みがそろわない」
しぶとく生き残ってる芸人さんです。

 

「なぜ、健康法は効かないのか」
あやしい情報に惑わされないように。

 

「怒らない人が人生10倍得をする」
そうなんだよなぁ…。

 


「自分のことは話すな」
コミュニケーションのテクニックです。

 

「ペルソナ 脳に潜む闇」
著者が自分について語っています。

 

「おとなになるのび太たちへ」
感じ方は人それぞれかな

 

「14歳の君へ」 池田ワールドをご堪能ください。

「41歳からの哲学」 週刊新潮の連載記事をまとめたものです。

 

なかったことにしてはいけない。

 

うやむやにさせてはいけない。

 

コミュニケーションスキルの大切さ。

大手マスコミが自ら記者クラブを改革しないと…。

&

そうなのか。悲しい…。

 

親は選べないのですから、親に縛られてはいけない。

これもコミュニケーション力のひとつです

 

実は前に紹介したのですが、今売れているそうなので再掲です。

 

日本人の脳はそういうふうにできている…。

 

あなたの「痩せたい願望」はコントロールされているかも…

 

著者は、元コピーライターです。

 

著者は40年以上前から、若者の心の拠り所でした。

 

心が疲れたときにどうぞ

何気ない動きに本性が表れます。

 

近近代史の勉強になります!

攻めるときより撤退するほうが難しい

社会勉強になります。

 

教育って大事ですよね。

 

みんな、同じなんだなぁって、思った。

2020年01月~12月

「今さら聞けない仕事の超基本」
基本はいつも大切です。

 

「まんが図解 倒産のすべて」
今の時代、倒産は他人事ではありません。

 

「世界一楽しい決算書の読み方」

基本をおさえるのに最適です。

 

 

「部長ってなんだ!」<br />
&nbsp;プライベートを犠牲にした話が書いてあります。W

 

 

「反省記」
40歳くらい以上の人には思い出深い人です。

 

末端の現場はツライよ!
「マンション管理員オロオロ日記」
傲慢な住民は大変だよ!

 

「交通誘導員ヨレヨレ日記」
現場はつらいよ。

「派遣添乗員ヘトヘト日記」現場はつらいよ。

コピーライターのように思いますが、放送作家の方です。

 

時代の変化が速いから。でも、仕事に従事しているのは人間です。

 

成功話よりも失敗話のほうが参考になります。

 

足を大地につけて考えましょう。
度胸と覚悟と精神的タフネスさも必要です。

 

著者は「困った人」が得意です。


古典に勝るビジネス書はありません。

 

当の上司が気付いていないのが、問題です。

仕事にしばられては「本末転倒」です。


人生のほとんどは仕事に費やしているのです。

 

この方は持ち帰り弁当の創業メンバーなのです。
僕、思ってました…。

 

ドラッカー先生は最高です!

経済をとてもわかりやすく説明しています。

繁盛に不思議あり、倒産に不思議なし。

わかりやすいです。

保険を販売する側の情報に惑わされないで!
働く側の経営者像を突き詰めているエリート、という感じです。

 

もっと早く出していてもよかったのに。

 

テクニックを身に着けておくと、精神的に楽です。

9月~

若いビジネスマンに参考になります。

周りに振り回されないことが大切です。

なにごとも基本が大切です。

サンドイッチマンじゃないけれど…。

労働者の視点に立った提言をしている二人です。

ボク、同感!

 

前兆がわかれば、対応の仕方もわかるというものです。

 

古来より、絶対倒産しない企業なんて、ありませんから。

成功した理由は誰しも語りたがりますが、失敗からこそ核心が見えてくる。

古典的働き方とはおさらばすべきです。

時代は移り気けりないたずらに。

9月~12月

そうだ!そうだ!

心療内科の闇、です。

理不尽な対応をされて傷ついては自分が損をします。

子育ては親にかかっています。

著者は時代のポイントを掴むのがうまい。

普通の人ではわからない世界がある。

かつて「よのなか科」を提唱した民間出身の校長がいましたが、どこか評論家ふうで薄っぺらな印象がありました。この校長さんには裏付けと覚悟があるように感じます。

今からわかっていることだから。

知っていそうで、意外に知らない三国志。

中高年には懐かしい。
でも、普通のおじさんの夢。