marusato一覧


2022年7月~

「あなたの強さは、あなたの弱さから生まれる」

現場を知っているお医者さんです。

 

 

「復活への底力」

僕は以前からこの方を尊敬しているのですが、口先だけではないことを示してくれている本です。

 

 

「20歳の自分に教えたい現代史のきほん」

ビジネスにおいても、一般教養は大切です。

 

 

「いい人をやめたほうが好かれる」

著者は40年以上前から若者の心の支えでした。


2022年7月~

「グレークレームを“ありがとう!”に変える応対術」

どんな業界でも、今の時代はクレーム対応が最も重要です。

 

 

「オンラインでは目を見て話すな 」

今の時代に適宜な本です。

 

 

「数値化の鬼」

意識高い人系の頭の中をのぞくのに適しています。

 

 

「部下を持ったら必ず読む 「任せ方」の教科書 「プレーイング・マネージャー」になってはいけない」

著者の出口さんはライフネット生命保険会社の創業者です。とても人格者なんですよ。

 

「父が娘に伝える自由に生きるための30の投資の教え」

一般の人たちに正しい金融情報を発信している山崎元さんが推薦していますので、間違いないです。

「マーケティング・インタビューのプロ モデレーター 聞き出す技術」

編集者がすばらしい、と思いました。

 

 

「「いい質問」が人を動かす」

話すことよりも聞くほうが難しいですよね。


2022年1月~6月

「決定版 ドラッカーのマネジメントがマンガで3時間でマスターできる本」

ドラッカー本はたくさんありますが、初心者にはとっつきやすい本です。

 

 

「ウェブマーケティングという茶番」

「目からウロコ」といった感じの本です。

 

 

「「欲しい! 」はこうしてつくられる 脳科学者とマーケターが教える「買い物」の心理 」

まずは、人間を知ることが大切です。

 

 

「入社一年目の教科書」

いつの間にか新社会人のバイブルになっている本です。

 

 

「すいません、ほぼ日の経営」

糸井さんの考えていることが少しわかる本です。

 

 

「世界倒産図鑑」

倒産は教訓と知恵の宝庫です。

 

「世界「失敗」製品図鑑」

失敗は成功の基、です。

 

「気の利いた短いメールが書ける本」

このような基本的なことが肝心なところで活きてきます。

 

 

「無一文からのドリーム」

自己啓発書の一つですが、顔を出さずにこれだけ成功するのは凄い。


2022年1月~

「私は真実が知りたい」

忘れられないことに協力する意味で、紹介します。

 

「87歳、古い団地で愉しむ ひとりの暮らし」

いろいろな生き方があります。
 

 

「13歳からの地政学」

「地政学」というよりも、「一般教養」といった感じで、わかりやすいです。

 

 

「流れる星は生きている」

敗戦時における一般庶民の苦難の現実です。

 

 

「ルポ・収容所列島: ニッポンの精神医療を問う」

空恐ろしい内容で、もっと世の中に知られるべき本です。

 

 

「ものの見方が変わる 座右の寓話」

「そうかぁ」とか「へぇ」とか「なるほど」と思わせる本です

 

 

「できる大人のモノの言い方大全 LEVEL2」

ちょっとした言葉遣いで人間関係は違ってきます 2。

 

 

「できる大人のモノの言い方大全」

ちょっとした言葉遣いで人間関係は違ってきます。

 

 

「小さな悟り」

悟りは身近なところにあります。

 

 

「叱る依存がとまらない」

親子関係、組織など誰にでも心当たりがあるのではないでしょうか。

 

 

「イワンの戦争」

現在ロシアは世界から非難されていますが、国民一人一人が国家から自立することが大切です。

 

 

「AI監獄 ウイグル」

国際社会が無関心ではいけない。

 

 

「いつまでいい人を続けるの?」

やっかいな人の対処法

 

「日本人の宿題」

平和は空から降ってくるのではありません。きちんと向き合うことが大切です。

 

「デス・ゾーン 栗城史多のエベレスト劇場」
僕は、マスコミに殺されたと思っているのですが、言い過ぎでしょうか。

 

「自分の構造」

今から40年以上前に若者の心を掴んだ著者なのですが、この前行った本屋さんで販売に力を入れているようでした。

 

 

「安心感」
今から40年以上前に若者の心を掴んだ著者なのですが、この前行った本屋さんで販売に力を入れているようでした。

2021年7月~12月

 

 

「会計の地図」
とてもわかりやすいです。

 

 

「資源争奪の世界史」こういう視点で世界史をみると理解しやすいかも…。

 


2021年7月~

「一度読んだら絶対に忘れない日本史の教科書 」

社会人でも勉強になりますよ。

 

 

「一度読んだら絶対に忘れない世界史の教科書」

社会人でも勉強になりますよ。

 

 

「活きる悪知恵」

西原さんの意見は、具体的に心にストンと落ちます。

 

 

「小泉進次郎 福田達夫 」

どちらも政治家のエリートですが、骨っぽいところがあるのが、共通点です。
それよりも興味深いのは、これを書いたのがあの政治評論家の田崎さんなんですよねぇ。

 

 

「出版翻訳家なんてなるんじゃなかった日記」

翻訳業界というよりも、出版業界の理不尽さが書いてあります。

 

 

「ケアマネージャーはらはら日記」

ケアマネージャーの実態を知ることができます。

 

 

「続多分そいつ今ごろパフェとか食ってるよ」

他人に勝手に心を振り回されては損です。

 

 

「多分そいつ今ごろパフェとか食ってるよ」

他人に勝手に心を振り回されては損です。

 

 

「漫画 サピエンス全史 人類の誕生編」

漫画なので読んでみました。ただし、絵が外国の方向きです。

 

 

「サクッとわかる ビジネス教養 宗教と世界 (サクッとわかるビジネス教養)」

初心者にわかりやすい。

 

 

「グルメぎらい」

僕も嫌いなもので…。

 

 

「ハダカの東京都庁」

タイムリーな本」という感じです。それにしても出版の自由を満喫できる日本を大切にしなければ。