経営・ビジネス一覧


2021年1月~6月

「社長が席を譲りなさい」

「日本の良心」といったら言い過ぎだろうか。

 

「やりがいのある仕事という幻想」

そう、ほとんどが勘違いなんだよなぁ。

 

 

「「ゼロ」からの心得! ドラッカーの教え 見るだけノート」
「見るだけ」がミソです。

 

「言いかえ図鑑」
ちょっとした言葉遣いが大切です。

 

「失敗の科学 失敗から学習する組織、学習できない組織」
失敗が本当の参考になります。

 

「ワークマン「しない経営」」
今、最も注目されている経営者です。


2020年01月~12月

「今さら聞けない仕事の超基本」
基本はいつも大切です。

 

「まんが図解 倒産のすべて」
今の時代、倒産は他人事ではありません。

 

「世界一楽しい決算書の読み方」

基本をおさえるのに最適です。

 

 

「部長ってなんだ!」<br />
&nbsp;プライベートを犠牲にした話が書いてあります。W

 

 

「反省記」
40歳くらい以上の人には思い出深い人です。

 

末端の現場はツライよ!
「マンション管理員オロオロ日記」
傲慢な住民は大変だよ!

 

「交通誘導員ヨレヨレ日記」
現場はつらいよ。

「派遣添乗員ヘトヘト日記」現場はつらいよ。

コピーライターのように思いますが、放送作家の方です。

 

時代の変化が速いから。でも、仕事に従事しているのは人間です。

 

成功話よりも失敗話のほうが参考になります。

 

足を大地につけて考えましょう。
度胸と覚悟と精神的タフネスさも必要です。

 

著者は「困った人」が得意です。


古典に勝るビジネス書はありません。

 

当の上司が気付いていないのが、問題です。

仕事にしばられては「本末転倒」です。


人生のほとんどは仕事に費やしているのです。

 

この方は持ち帰り弁当の創業メンバーなのです。
僕、思ってました…。

 

ドラッカー先生は最高です!

経済をとてもわかりやすく説明しています。

繁盛に不思議あり、倒産に不思議なし。

わかりやすいです。

保険を販売する側の情報に惑わされないで!
働く側の経営者像を突き詰めているエリート、という感じです。

 

もっと早く出していてもよかったのに。

 

テクニックを身に着けておくと、精神的に楽です。

9月~

若いビジネスマンに参考になります。

周りに振り回されないことが大切です。

なにごとも基本が大切です。

サンドイッチマンじゃないけれど…。

労働者の視点に立った提言をしている二人です。

ボク、同感!

 

前兆がわかれば、対応の仕方もわかるというものです。

 

古来より、絶対倒産しない企業なんて、ありませんから。

成功した理由は誰しも語りたがりますが、失敗からこそ核心が見えてくる。

古典的働き方とはおさらばすべきです。

時代は移り気けりないたずらに。

5月~8月

著者・沢渡あまね氏は注目のコンサルタントです。

ストンと腑に落ちることが書いてあります。

不特定多数を相手にする商売は覚悟が必要です。<

最近、似たような名前の本が出ましたが、こちら本家本元です。

いい本に出会うには、タイミングも大切だようなぁ。<

ドラッカーさんの本をわかりやすくまとめてあります。

仕事に取り組む姿勢を学ぶことができます。

昭和の匂いがしますが、タメになり読みやすいです。

初心者に読みやすい。

ちょっと分厚いけど、勉強になりますよ。

トルストイも言っています。「幸福な家庭はどれも似たものだが、不幸な家庭はいずれもそれぞれに不幸なものである」

僕から言わせたら、コンサルタントに経営を相談する時点で経営者失格だな。

ちょっと古いんですけど、先日平台に積まれていました。もしかしたらブームになる前兆かも…。

現代の「藤田田」と言えるかもしれませんね。ただ、どういう経緯でこの出版社なのかが気なる。

なんだかんだ言っても企業で働いているのは人間ですから。

若い人には最適です。

4月~

若い人に最強の自己啓発本です。

これも自己啓発の本です。

ビジネスマンならドラッカーさんの本を一冊や二冊は読んでないと…。

ビジネスマンならドラッカーさんの本を一冊や二冊は読んでないと…。



3月17日

もっと早く知っておけばよかった。

若い人に最強の自己啓発本、と思います。

3月10日

褒められて不快になる人はいません。それでいいではないですか。

「どうも苦手」っていう人いますよねぇ。個人的には、出版社がちょっと心配だけど…。