経営・ビジネス一覧

2022年7月~

「グレークレームを“ありがとう!”に変える応対術」

どんな業界でも、今の時代はクレーム対応が最も重要です。

 

 

「オンラインでは目を見て話すな 」

今の時代に適宜な本です。

 

 

「数値化の鬼」

意識高い人系の頭の中をのぞくのに適しています。

 

 

「部下を持ったら必ず読む 「任せ方」の教科書 「プレーイング・マネージャー」になってはいけない」

著者の出口さんはライフネット生命保険会社の創業者です。とても人格者なんですよ。

 

「父が娘に伝える自由に生きるための30の投資の教え」

一般の人たちに正しい金融情報を発信している山崎元さんが推薦していますので、間違いないです。

「マーケティング・インタビューのプロ モデレーター 聞き出す技術」

編集者がすばらしい、と思いました。

 

 

「「いい質問」が人を動かす」

話すことよりも聞くほうが難しいですよね。


2022年1月~6月

「決定版 ドラッカーのマネジメントがマンガで3時間でマスターできる本」

ドラッカー本はたくさんありますが、初心者にはとっつきやすい本です。

 

 

「ウェブマーケティングという茶番」

「目からウロコ」といった感じの本です。

 

 

「「欲しい! 」はこうしてつくられる 脳科学者とマーケターが教える「買い物」の心理 」

まずは、人間を知ることが大切です。

 

 

「入社一年目の教科書」

いつの間にか新社会人のバイブルになっている本です。

 

 

「すいません、ほぼ日の経営」

糸井さんの考えていることが少しわかる本です。

 

 

「世界倒産図鑑」

倒産は教訓と知恵の宝庫です。

 

「世界「失敗」製品図鑑」

失敗は成功の基、です。

 

「気の利いた短いメールが書ける本」

このような基本的なことが肝心なところで活きてきます。

 

 

「無一文からのドリーム」

自己啓発書の一つですが、顔を出さずにこれだけ成功するのは凄い。


2021年7月~

「ダメ上司のトリセツ」

ダメ上司に人生を台無しにされないために。

 

 

「経営者図鑑」

経済界にあまり詳しくないビジネスマンにとっつきやすい本です。

 

 

「「心」が分かるとモノが売れる」

エステー化学株式会社の宣伝部長ですが、広告代理店の人のような人です。

 

 

「プロフェッショナルの条件 日本図書センター」

ドラッカー氏の本は数多でていますが、その中でも最もわかりやすくしています。

 

 

「出世する人は人事評価を気にしない 」

周りに振り回されず、マイペースが一番です。

 

 

「かかわると面倒くさい人」

著者は、いつも焦点を当てるところがうまいと思います。

 

 

「エクセルマクロ入門 」

文系の人ほど必要なスキルです。

 

 

「体育会系上司」

こういうタイプが上司になる企業って、意外に多いんですよね。

 

 

「よけいなひと言を好かれるセリフに変える働く人のための言いかえ図鑑 」

ビジネスで適切な言葉遣いは大切です 。

 

 

「ワンランク上の「言葉の引き出し」使える!言いかえ事典」

言葉遣いはコミュニケーション力です。

 

 

「セールストークの基本と実践テクニック」

馬鹿にするなかれ。役に立つ。

 

 

「ある日突然40億円の借金を背負う」

借金ものが好きなもので…。

 

 

「一生、同じ会社で働きますか?」

どうですか?…。たぶん、一度はみんな考える悩みですね。

 

 

「経営者図鑑」

初心者用という感じだけど、とっつきやすいと思います。

 

 


2021年1月~6月

「社長が席を譲りなさい」

「日本の良心」といったら言い過ぎだろうか。

 

「やりがいのある仕事という幻想」

そう、ほとんどが勘違いなんだよなぁ。

 

 

「「ゼロ」からの心得! ドラッカーの教え 見るだけノート」
「見るだけ」がミソです。

 

「言いかえ図鑑」
ちょっとした言葉遣いが大切です。

 

「失敗の科学 失敗から学習する組織、学習できない組織」
失敗が本当の参考になります。

 

「ワークマン「しない経営」」
今、最も注目されている経営者です。


2020年01月~12月

「今さら聞けない仕事の超基本」
基本はいつも大切です。

 

「まんが図解 倒産のすべて」
今の時代、倒産は他人事ではありません。

 

「世界一楽しい決算書の読み方」

基本をおさえるのに最適です。

 

 

「部長ってなんだ!」<br />
&nbsp;プライベートを犠牲にした話が書いてあります。W

 

 

「反省記」
40歳くらい以上の人には思い出深い人です。

 

末端の現場はツライよ!
「マンション管理員オロオロ日記」
傲慢な住民は大変だよ!

 

「交通誘導員ヨレヨレ日記」
現場はつらいよ。

「派遣添乗員ヘトヘト日記」現場はつらいよ。

コピーライターのように思いますが、放送作家の方です。

 

時代の変化が速いから。でも、仕事に従事しているのは人間です。

 

成功話よりも失敗話のほうが参考になります。

 

足を大地につけて考えましょう。
度胸と覚悟と精神的タフネスさも必要です。

 

著者は「困った人」が得意です。


古典に勝るビジネス書はありません。

 

当の上司が気付いていないのが、問題です。

仕事にしばられては「本末転倒」です。


人生のほとんどは仕事に費やしているのです。

 

この方は持ち帰り弁当の創業メンバーなのです。
僕、思ってました…。

 

ドラッカー先生は最高です!

経済をとてもわかりやすく説明しています。

繁盛に不思議あり、倒産に不思議なし。

わかりやすいです。

保険を販売する側の情報に惑わされないで!
働く側の経営者像を突き詰めているエリート、という感じです。

 

もっと早く出していてもよかったのに。

 

テクニックを身に着けておくと、精神的に楽です。

9月~

若いビジネスマンに参考になります。

周りに振り回されないことが大切です。

なにごとも基本が大切です。

サンドイッチマンじゃないけれど…。

労働者の視点に立った提言をしている二人です。

ボク、同感!

 

前兆がわかれば、対応の仕方もわかるというものです。

 

古来より、絶対倒産しない企業なんて、ありませんから。

成功した理由は誰しも語りたがりますが、失敗からこそ核心が見えてくる。

古典的働き方とはおさらばすべきです。

時代は移り気けりないたずらに。

5月~8月

著者・沢渡あまね氏は注目のコンサルタントです。

ストンと腑に落ちることが書いてあります。

不特定多数を相手にする商売は覚悟が必要です。<

最近、似たような名前の本が出ましたが、こちら本家本元です。

いい本に出会うには、タイミングも大切だようなぁ。<

ドラッカーさんの本をわかりやすくまとめてあります。

仕事に取り組む姿勢を学ぶことができます。

昭和の匂いがしますが、タメになり読みやすいです。

初心者に読みやすい。

ちょっと分厚いけど、勉強になりますよ。

トルストイも言っています。「幸福な家庭はどれも似たものだが、不幸な家庭はいずれもそれぞれに不幸なものである」

僕から言わせたら、コンサルタントに経営を相談する時点で経営者失格だな。

ちょっと古いんですけど、先日平台に積まれていました。もしかしたらブームになる前兆かも…。

現代の「藤田田」と言えるかもしれませんね。ただ、どういう経緯でこの出版社なのかが気なる。

なんだかんだ言っても企業で働いているのは人間ですから。

若い人には最適です。