一般の本一覧

2021年7月~

「活きる悪知恵」

西原さんの意見は、具体的に心にストンと落ちます。

 

 

「小泉進次郎 福田達夫 」

どちらも政治家のエリートですが、骨っぽいところがあるのが、共通点です。
それよりも興味深いのは、これを書いたのがあの政治評論家の田崎さんなんですよねぇ。

 

 

「出版翻訳家なんてなるんじゃなかった日記」

翻訳業界というよりも、出版業界の理不尽さが書いてあります。

 

 

「ケアマネージャーはらはら日記」

ケアマネージャーの実態を知ることができます。

 

 

「続多分そいつ今ごろパフェとか食ってるよ」

他人に勝手に心を振り回されては損です。

 

 

「多分そいつ今ごろパフェとか食ってるよ」

他人に勝手に心を振り回されては損です。

 

 

「漫画 サピエンス全史 人類の誕生編」

漫画なので読んでみました。ただし、絵が外国の方向きです。

 

 

「サクッとわかる ビジネス教養 宗教と世界 (サクッとわかるビジネス教養)」

初心者にわかりやすい。

 

 

「グルメぎらい」

僕も嫌いなもので…。

 

 

「ハダカの東京都庁」

タイムリーな本」という感じです。それにしても出版の自由を満喫できる日本を大切にしなければ。

 

 


2021年1月~6月

「どうしても頑張れない人たちー」普通の人が知らない人たち、がいる。

「ニュートン式超図解最強に面白い!『統計』」この企画が素晴らしい!

「一度読んだら絶対忘れない世界史の教科書」歴史を暗記ものにしないのが素晴らしい!

「マンガ 論語と孔子』」論語のきっかけに最適です。

 

「哲学の名著50冊を一冊でざっと学べる」

哲学を広く薄く知りたい方に最適です。

 

「ポストコロナ期を生きるきみたちへ」

いろいろな人の考え方がわかります。

 

「あなたを閉じこめる『ずるい言葉』」

あなた、言っていない?

 

「ことばの「言いかえ」便利帖」

ちょっとした言葉の選び方でコミュニケーション力は違ってきます

 

「出版翻訳者なんてなるんじゃなかった」

外からはわからない翻訳業界の内情がわかります。

 

「マンション管理員オロオロ日記」

外側からは見えないマンション管理の大変さがわかります。

 

「サクッとわかる ビジネス教養  地政学」
読みやすいつくりになっています。

 

「歴史の失敗学」
失敗こそが勉強になります。

 

「失敗図鑑」」
失敗を恐れてはいけない。

2020年01月~12月

「民衆暴力」
ときに人は悪魔になる。

 

「世の中と足並みがそろわない」
しぶとく生き残ってる芸人さんです。

 

「なぜ、健康法は効かないのか」
あやしい情報に惑わされないように。

 

「怒らない人が人生10倍得をする」
そうなんだよなぁ…。

 


「自分のことは話すな」
コミュニケーションのテクニックです。

 

「ペルソナ 脳に潜む闇」
著者が自分について語っています。

 

「おとなになるのび太たちへ」
感じ方は人それぞれかな

 

「14歳の君へ」 池田ワールドをご堪能ください。

「41歳からの哲学」 週刊新潮の連載記事をまとめたものです。

 

なかったことにしてはいけない。

 

うやむやにさせてはいけない。

 

コミュニケーションスキルの大切さ。

大手マスコミが自ら記者クラブを改革しないと…。

&

そうなのか。悲しい…。

 

親は選べないのですから、親に縛られてはいけない。

これもコミュニケーション力のひとつです

 

実は前に紹介したのですが、今売れているそうなので再掲です。

 

日本人の脳はそういうふうにできている…。

 

あなたの「痩せたい願望」はコントロールされているかも…

 

著者は、元コピーライターです。

 

著者は40年以上前から、若者の心の拠り所でした。

 

心が疲れたときにどうぞ

何気ない動きに本性が表れます。

 

近近代史の勉強になります!

攻めるときより撤退するほうが難しい

社会勉強になります。

 

教育って大事ですよね。

 

みんな、同じなんだなぁって、思った。

9月~12月

そうだ!そうだ!

心療内科の闇、です。

理不尽な対応をされて傷ついては自分が損をします。

子育ては親にかかっています。

著者は時代のポイントを掴むのがうまい。

普通の人ではわからない世界がある。

かつて「よのなか科」を提唱した民間出身の校長がいましたが、どこか評論家ふうで薄っぺらな印象がありました。この校長さんには裏付けと覚悟があるように感じます。

今からわかっていることだから。

知っていそうで、意外に知らない三国志。

中高年には懐かしい。
でも、普通のおじさんの夢。

5月~8月

最近のメディアが危機に瀕していると感じている人は多いはずです。

この前ちょっと筑紫さんを思い出したので…。

社会部記者だからこそ見えるものがあります。

マスコミに対する見方を考えるきっかけになれば…。

勇気を持って逃げましょう

弱者の気持ちの奥深くを描く作家です。

視点というか、発想が糸井さんです。

発想と視点が素晴らしいですが、出版社が自費出版で有名なところなのが気になります。

発想と視点が素晴らしいですが、出版社が自費出版で有名なところなのが気になります。

人生、死ぬまで勉強だぜ!

いろいろな意見はあると思いますが、僕は素直に「すごい!」と感じました。

今から40年くらい前に読んだんだぁ。

この本に出会ったときも、感動したなぁ。もう著者はいないんですけど…。ガンで50才前にお亡くなりになっています。

4月28日

法律は本当に難しく、また警察が常に正しいとは限らないんです。

琴線に触れる言葉が満載です。

4月~6月

著者のヤマザキさんはかなり破天荒な人生を送っていますが、その大元はお母さんにあったのですね。



3月3日

最近、本屋さんで談志師匠の本を見かけることが多いのです。